2年半の世界一周の最中に感じたことまとめ

2009年の11月から2012年の6月まで自転車で世界一周をしていた。帰国してから早半年。忘れないうちに旅のことを整理していかないと。というわけで

 ・海外おすすめの場所ランキングベスト10
 ・食べ物ランキングベスト10
 ・日本人宿ランキングベスト5
 ・自転車ツーリングおすすめ場所ランキングベスト10
 ・海外おすすめの都市ランキングベスト5
 ・インパクトのあった出来事ランキングベスト10
 ・海外のかわいい子供たちの写真
 ・海外のかわいい女の子たちの写真
 ・2年半の世界一周で身につき、半年の日本の生活で失われた3つの習慣

に引き続き、世界一周の最中に感じたことのまとめ。

2010年3月

旅を初めてから4ヵ月のとき。一人旅について思ったこと。

 ・ずっとやってみたかった一人旅

2010年12月

旅を初めてから1年が過ぎ、旅の意味について考えた。

 ・旅の意味

2011年3月

旅に出てから年を2回越した。旅に出てから自分自身の変わったことを探した。

 ・旅を続けて変わったこと

2011年4月

チベットを走っているときに、思い込みに囚われている自分、そして日本社会に気付いた。

 ・思い込み

2011年6月

旅に出てから1年半が過ぎようとする頃、東欧を走っていた。なぜ自転車で旅を続けているのか?という問いと向き合った。

 ・自転車旅について
 ・旅とは自分と向き合うこと

2011年7月

セルビアで出会ったサイクリストと意気投合する。僕らの生き方の根本として「あってもなくてもよいものは、ないほうがいい」という意識がある。

 ・とあるサイクリストの生き方

2012年1月

3度の年越しを終え、世界一周ってなんだろう、という疑問の答えを求めた。

 ・世界一周ってなんだろう?

2012年2月

旅は3年目に突入し、そろそろ自転車世界一周って言ってもいい気がしたんだよね。

 ・自転車世界一周って言ってもいいかな?

2012年3月

タンザニアで出会った韓国人パクの兵役経験を聞き、僕の人生の転機について想いを馳せた。

 ・人生の転機と感謝の心

2012年6月

旅のゴールは喜望峰。辿り着いたときに想ったこと。

 ・喜望峰というゴールを迎えて想うこと

旅を読んで体験できる本

やっぱり深夜特急はいいよね。香港・マカオのあたりとかすごく好き。

深夜特急〈1〉香港・マカオ (新潮文庫)
沢木 耕太郎
新潮社
売り上げランキング: 2,491

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