月マガ連載の社交ダンス漫画「ボールルームへようこそ」の感想

最近の月マガが面白い。「カペタ」こそ終わってしまったものの、「四月は君の嘘」「ましろの音」と2つの音楽漫画に、バスケ漫画の「DEAR BOYS」が最終戦、「BECK」の作者が描く漫画家を目指す漫画「RIN」、そして社交ダンスの「ボールルームへようこそ」。

「このマンガがすごい!2013」のオトコ編の9位にランクインした「ボールルームへようこそ」。社交ダンスの迫力がびんびんに伝わってくる。

ボールルームへようこそ (1) ボールルームへようこそ (3) ボールルームへようこそ (4)

社交ダンスというとお金を持ったおじさんおばさんがやるイメージがある。上流階級の催しといった感じ。

「ボールルームへようこそ」を読んで、そのイメージは一新した。激しさと熱気に包まれている様相がこれでもかといわんばかり。アツい!

おすすめですわ~。

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