ギャップイヤージャパンにエッセイが掲載!「なぜギャップイヤーで高校留学と自転車世界一周に?そこで感じた価値とは?」

どーも。ギャップイヤーへの世間の理解を大きくしたい会代表の自然人タカ(@viatortaka)です。

先日ギャップイヤーについてのエントリーを書いた。

卒論を書く学生からギャップイヤーについてインタビューを受け、体験談執筆したのに音沙汰がない件

それをツイッターに書いたところ、ギャップイヤージャパンの方から連絡が届く。卒論に提供したエッセイをギャップイヤージャパンのフロンティアフォーラムに掲載させて欲しいという内容だった。そこはギャップイヤー体験者の体験談を集めているコーナー。

その連絡はツイッター投稿からわずか24時間以内の話で、仕事が早くてびっくり!

新着:「なぜギャップイヤーで高校留学と自転車世界一周に?そこで感じた価値とは?」(鈴木孝浩さん、地域おこし協力隊)-エッセイ集 フロンティア・フォーラム

ギャップイヤーとは価値のあるものなのだろうか?私の人生においては明確にイエスと答えることができる。人生をレール上を歩くことに例えるならば、ギャップイヤーによって今まで考えもしなかったレールに乗り換えることとなり、想像もし得なかった場所へ到達したからである。そこはわくわくで彩られている。私の周りのギャップイヤー経験者は・・・

ちらっと過去記事をみると、会ったことのある名前がちらほら。

うちに遊びにきたことのある荒井昭則くんことパロ。

まさに自由人!世界一周学生バックパッカー「荒井昭則さん」の感性がとんでもなかった話【すごい友人紹介】

JGAP寄稿者短信:「昨日まで世界になかったものを。」(荒井昭則さん、東京工業大学金属工学科 4年次休学中)

一度名古屋で飲みにいったことのある外国人観光客向けのメディア「MATCHA」の発起人の青木優くん。

堀江貴文さんも佐々木俊尚さんも注目!日本に来る外国人観光客向けのメディア「MATCHA」

No42:「約7ヶ月の世界一周の旅を終えて」 青木優さん(明治大学国際日本学部4年=休学中)

みなさんこんなところに顔出していたのね。やるなあ。

ギャップイヤーを経ている友人を思い返してみると面白い人が多い気がする。同じ穴のムジナかな。

ま、楽しく生きられればそれでいいんじゃない。

ちゃお!

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