個人的に気になる「ひろろーぐ」の記事6選(山形県鶴岡市地域おこし協力隊の田口比呂貴氏のブログ)

どーも。山形県鶴岡市の地域おこし協力隊の田口比呂貴氏のブログ「ひろろーぐ」を応援する会代表の自然人タカ(@viatortaka)です。愛読中。

ひろろーぐでは「個人的に気になる地方の取り組みの記事6選」をまとめており、VOL.29に達している。そのVOL.28とVOL.29に当ブログのエントリーを入っていた。

個人的に気になる地方の取り組みの記事6選 VOL.28
個人的に気になる地方の取り組みの記事6選 VOL.29

そこで紹介されていた記事は以下の2つ。

静岡富士山の麓で行われた狩猟サミット2014に行ってきた!2015年は京都美山町!
愛知県新城市作手地区のことが知りたいなら「つくでスマイル」があるよ!

嬉しいよね。

ネタはパクり、ちょいと趣向を変えて、個人的に気になる「ひろろーぐ」の取り組み記事6選を紹介してみたい。

支出や収入などの生活費報告

2014年10月 田舎暮らしの生活費報告。支出25万。収入36万。内、複業収入は4.7万。

ひろろーぐでは田舎暮らしの生活費を大公開している。田舎暮らしを考えている人、地域おこし協力隊を考えている人には参考になること間違いなし。

生き方・考え方をさらけ出す

旗を立てて生きることの大切さを、路上ミュージシャンから教わった。

社会に保証された看板も背負わぬたった1人の挑戦を見て感じたこと。

わかる。わかるなぁ。

夢・ロマンを追う

伝説の巨大魚タキタロウを、大鳥人と全国から集まった仲間たちと調査してきたよ。

伝説の巨大魚タキタロウを探すための企画。面白すぎるでしょ。

真剣にロマンを追うのが大人の遊びなのである。

地域に住んで活性化に挑戦した人ならではの体験

地域の主力産物を流通させようとすると生じる超意外なシガラミにイノベーションのジレンマを感じるけど、それでも前に進むべきだと思う

やってみて気付くことばかり。自分の想いと地域の想い。ぶつかり、気づき、得る。そのプロセスを繰り返していくしかない。

丁寧な解説記事(エコストーブ・ロケットストーブの作り方)

エコストーブ(ロケットストーブ)の作り方。試作第二号で一応は成功しました♪

エコストーブ(ロケットストーブ)の作り方について。解説記事って読む側の視点に立って丁寧に書かれてないと、実際に作ろうとしたときにできないんだよね。これなら作れそう、と思わせる記事。

イベントから考察する考え方(狩猟スタイル)

若者によって再定義される2つの狩猟スタイル

1つのイベントから考えられたこと。僕も狩猟サミットに参加しただけに、こんなことを感じたのね、と余計に思う。面白い。

地域おこし協力隊が頑張っているのを知ると刺激を受ける。何か一緒にやれたらいいなと思ったり。

ちゃお!

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