ソフィアのブルガリア料理

3食自炊でキャンプ生活をし酒を断てば、驚くほどお金がかからないに違いない。僕はストイックではないし、貧乏旅行であればあるほど良いなどと微塵も思ってはいないので、飲食にはある程度お金をかける。なんせ食はかけがえのない楽しみであると同時に、自転車を漕ぐにあたってのエンジンでもあるからだ。朝夕は自炊をしているけれど、昼の2食は外食をしていた。ちなみに昼が1食ではお腹がもたないのである。

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一番始めに食べてレストランでのブルガリア料理。味は上々。これで5Lv(300円くらい)。

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豆のスープにケバブ。ケバブがぷりぷりしていてジューシーだった。合わせて3Lv(約180円)。

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小さなバーにて。ビールの値段はスーパーよりちょっと高いくらいで手頃だが、食べ物はサンドイッチのみ。

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ミシュマシュという名のトマトと卵の料理。美味い。パン含めて5Lv(約300円)。

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首都ソフィアでブルガリア料理を食べに行った。4人でいろいろ頼んでちょっとずつ味わおうという考え。

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まず店の雰囲気が欧州ぽくて気にいった。

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shopska salad. チーズ主体のサラダ。味は濃いめ。

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shkembe chorba. モツのスープ。口の中に広がる濃厚で奥深い味。臭みをほとんど感じなかった。

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karabunar’s sach. 豚肉と鶏肉の煮込み。前2つの料理でブルガリア料理ってなかなかイケるじゃんって話になり、こちらで皆大絶賛。

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最後は骨肉。こちらはどこでも食べられそうなものだった。全部で1人10Lv弱(600円)。

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ブルガリア料理を味わい、思ったより美味しく、大満足!!







古民家宿泊はじめました!

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ABOUTこの記事をかいた人

管理人のたかです。1984年4月20日生まれ。不動産会社での開発業、自転車世界一周、地域おこし協力隊を経て、愛知県新城市の古民家で宿泊事業をはじめました。SNSでフォローしていただくと最新記事を読むことができます。よろしくお願いします。