自転車旅の野宿

午後3時頃、お腹がすきすぎてレストランに入った。英語が出来るオーナーと話していると、今晩ここにテントを張って泊まっていけば、とのお誘い。

泊まり込みのスタッフがいるから安心だし、もし泊まっていくなら普段は店と共に閉めるトイレも開けておくよ、と。明らかな好意だと分かる彼の発言と周りのスタッフの笑顔。お言葉に甘えて泊まらせてもらうことにした。

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微笑みの国タイ。タイ人の笑顔に今日も癒された。







古民家宿泊はじめました!

管理人タカが住んでいる古民家で民泊をはじめました。良かったら遊びに来てください。語りましょう。ボードゲームやりましょう!


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ABOUTこの記事をかいた人

管理人のたかです。1984年4月20日生まれ。不動産会社での開発業、自転車世界一周、地域おこし協力隊を経て、愛知県新城市の古民家で宿泊事業をはじめました。SNSでフォローしていただくと最新記事を読むことができます。よろしくお願いします。