自転車旅の野宿

午後3時頃、お腹がすきすぎてレストランに入った。英語が出来るオーナーと話していると、今晩ここにテントを張って泊まっていけば、とのお誘い。

泊まり込みのスタッフがいるから安心だし、もし泊まっていくなら普段は店と共に閉めるトイレも開けておくよ、と。明らかな好意だと分かる彼の発言と周りのスタッフの笑顔。お言葉に甘えて泊まらせてもらうことにした。

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微笑みの国タイ。タイ人の笑顔に今日も癒された。

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